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【Web API】アプリケーションの基本設定

アプリケーション(ロボット)を作成しましょう。

※こちらはWebサイト・ホームページに設置させる場合のマニュアルになります。


「新規作成」をクリックします。


次にアプリケーションの基本設定を行います。

アプリケーションの名前を入力します。 【必須】
アプリケーション名がボットの名前となります。
この項目は後から変更することはできません。
例:「goqsmile_chatbot」

アプリケーションに関するメモを入力します。
例:「ごくースマイルのチャットボット」

「Web API」を選択します。 【必須】

「選択なし」を選択します。
親アプリケーションは1つ以上のアプリケーションを作成していた場合に選択可能になります。

任意のアプリケーションテンプレートを選択してください。
 [選択なし] 最低限のアクションだけが登録されています。
 [ECショップ] ECサイトでよくあるお問い合わせがアクションに登録されています。
 [GoQSmile] 様々なバリエーションのアクションやステートが登録されています。 【オススメ!】

「設置する」にチェックを入れます。
HPへ設置するための設定や、動作確認用のDEMOページを表示できるようになります。


GoQSmileを設置するドメインを、サブドメインを含めて入力します。
ドメインとは、URLの内http://(https://)より後から、次の/までの文字列になります。
複数のドメインを指定する場合は、半角カンマ「,」で区切って入力してください。
例1:「https://goqsmile.com」に設置したい場合
 「goqsmile.com」と入力。
例2:「https://goqsmile.com」と「http://www.goqsystem.com/company」に設置したい場合
 「goqsmile.com,www.goqsystem.com」と入力。

任意のアイコンを選択し、アップロードして下さい。

任意のデザインテンプレートを選択してください。
自由入力欄を隠したい場合は、[選択肢タイプ]を選択してください。

ウィンドウと吹き出しの上に表示させる言葉を入力します。
例:「Smileカスタマーサポート」

⑫~⑭Webセーフカラーを参照して色を選択します。
http://www.colordic.org/

アクセスさせるIPを制限したい場合に設定してください。
基本的には空欄にしてください。

メッセージ送信先URLを変更したい場合に設定してください。
基本的には空欄にしてください。

「新規作成」をクリックします。


デザインの変更箇所と項目の対応は下図の通りです。

[ウィンドウ型]

[埋め込み型]


以上でチャットボットの初期設定は完了です。
それでは次に、チャットボットを設置・表示させてみましょう。
【Web API】WEBサイトへの設置方法